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2009/05/06(水) 00:00:00 [お知らせ]
4月20日 「2×1の関係学」に拍手有難うございました。お礼がおくれて、すみませんでした。
ただいま、絶賛放置プレイ中です…… ところで
わたし、とんでもない大ボケこいてました。ヒートショーテルを……ショートヒーテルなんて打ってました〜〜〜。いやあああ〜〜〜〜〜〜〜〜恥ずかしい〜〜〜
放置プレイの羞恥プレイだわ〜〜〜
2009/02/11(水) 00:07:26 [ガンダムW-EDD-ING 4×1]
第3回 テーマ 「この子、誰の子? 僕の子です!」 パート4
トルーパーでいえば、ヒイロたんは『烈火のリョウ』(←変換キー押したら一発目に“劣化”って出たw わかるわ〜 体力無いもん)で、カトルさまは『水滸のシン』(←推古って出たw)ですが伸×リョウって当時の黄金カポーだったそうですね。
でも、子孫カポーのカトル×ヒイロは………いえ、すべてはこれからです、これから!!
少年よ、漢になれ!明日のために!
2009/01/28(水) 00:00:41 [ガンダムW-EDD-ING 4×1]
第3回 テーマ 「この子、誰の子? 僕の子です!」 パート3
以下、前置きが長いので面倒くさい人はとばしましょう。
Wは、実は高橋良輔監督作品の血脈である、というのが最近の管理人の研究テーマでして、今回は特に意識してとりいれてみました。
より詳しい考察は別の機会に譲るとして、なぜ4×1で、いちばん“ガンダムらしい”キャラたるカトルで、ダグラムPLAYをやろうと思ったか。
それは、ダグラムの主人公クリン・カシムがカトルのモデルの一人であることを最近になって気づいたからです。管理人と同年代の方なら『サムライトルーパー』の水滸のシンが真っ先に浮かぶと思いますが。
つまりカトルさまの基本的人格はシンで、生い立ちとか立場的にはクリンってことです。
(いいとこのボンボン、しかも地球連邦のトップの息子がゲリラ活動に身を投じるんだよ?よくみれば顔……というか目元がカトルさまに似てるかもしんないです。まあ、これは気のせいか)
もうひとつは(実はこっちのほうがメインなんだけど)、ひのぼりさんとこのスペシャル対談を読んでいて、「最終回で、ガンダムを太陽にぶっぱなす構想が池田監督にはあった」という箇所が「ダグラムもWの元ネタのひとつだったんだ!」という発見のきっかけになりまして、色々と研究したわけです。
これらの要素を管理人の腐女子ミキサーにかけたらいかなる化学反応が起こったか?研究の成果(か〜な〜り脚色してますが)をどうぞ、ご堪能下さい。
大警告: スプラッタ注意 (←えっ?!)